ハウリング

カラオケで良い気分。音痴だが、下腹でハウリングさせるので声量はある。つまり、何を歌っても演歌っぽくなる。

歌声は喉で発声していてはダメで、体とのハウリングが重要になる。

ハウリングが綺麗だなと感じるのは沢田研二。胃の辺りでハウリングさせている。ストレスで胃をやられているのかもしれないが。

動画を見ると、烏賊みたいでリズム感はないけれど、声量が素晴らしい。

投稿者: hamadakantaro

浜田貫太郎。浜田整体院長。著書に『臨床家のための整体操法入門』たにぐち書店。共著に『息覚』幻冬舎ルネッサンス。寄稿に『安心』マキノ出版。『手技療法』たにぐち書店。