
注文した時計が届いた。実機が期待以上に良かったので、これで終の時計かもしれない。少なくとも、ドレスウォッチはもう要らない。
趣味は何百万か使ってみないと分からないところがあるので、これでお仕舞いにするのは残念な気もする。目配りはしておこう。
早速、鹿島田の五十君商店でオーバーホールに出して来た。戻って来るのが楽しみだ。時計はオーバーホール代が掛かるので、もう増やさない、はずだ。
鹿島田駅には初めて降りたが、住みやすそうな街だ。川崎駅からも近いので、喧騒と下町感のバランスが好ましい。ブラッスリーほっぺで夕食を食べた。

そのまま矢向まで歩いて、志らくの湯といういつものルーティーン。